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| ・予約の取り方 |
予約は通常電話で行います。
出先でラブホに呼ぶ場合は携帯電話ですね。
自宅に呼ぶ場合は自宅の固定電話でも構いません。
ただし自分の番号を「通知設定」にしていないとダメなところが多いです。(かけてもつながらない)
これは、出張場所やホテル入室の最終確認にお店から連絡がとれないと困るからです。
また、リピート指名の確認やNG客見極めにも使われます。
姫とのトラブルを回避するための抑止的効果としても意味があります。
この通知した番号を悪用されるケースは最近ではほとんど無いといって良いでしょう。
そんなお店は誰も利用しなくなりますからね。
仕事で携帯を使っていて、
利用明細書(かけた番号が全て表示されている)を会社に提出して精算している人いませんか?
発信履歴からデリ利用がバレたら嫌ですね。そんな人には次の方法がお勧めです。
お店に自分の携帯からメールを送信します。
(これはHPにドコモやAUの携帯メールが載ってる場合に使える手法です)
最近のデリの申し込み番号はお店といってもほとんどが携帯電話です。
携帯メールを受け付けてくれればリアルタイムで対応してくれます。
パソコンメールしか受け付けないお店の場合はリアルタイムな対応が出来ない場合があるのでご注意。
タイトルに「予約依頼」と書いて本文に自分の携帯から発信出来ない旨と自分の電話番号、
そしてお店からすぐに電話して欲しい旨を書きます。これを送信してお店からかけてもらいましょう。
着信の履歴とメールの送信アドレスは明細書には記録されません。
ただし「今すぐ電話が欲しい」旨を確実にメールにて伝えましょうね。
その場はスルーされて、家に帰った頃かかって来たら困る人もいるでしょ。
もちろん電話機本体に残ったお店からの着信履歴とメールの送信履歴は
最後に自分で削除する事を忘れないように。
さて予約の電話がつながったら次のことを伝えましょう。
・自分の名前(仮名でも可)
・指名かフリーか(指名なら姫の名前を フリーなら好みのタイプを)
・予約の時間
・利用時間
・利用場所(待ち合わせ方式の場合はその場所と自分の特徴・服装など)
ビジネスホテルやシティーホテルが予約済み、あるいは既にチェックインしているのであれば
ホテルの名前をラブホテルで利用する場合は
「**駅付近のラブホ」「**インター付近のラブホ」と伝えましょう。自宅なら住所です。
ところでビジネスホテルでのデリ利用はダメな所が多いです。
(ホテルのフロントで姫が止められてしまう)
ホテル予約の時に確認しておきましょう。(ちょっと聞き難いけどね)
「自分でマッサージを呼んでも良いですか?」とか
「友人と待ち合わせでちょっとだけ部屋に招いても良いですか」って感じですかね。
でも自分はOKと言われたことはありません・・・
必殺の非常階段という手もありますがカメラがあったりフロントに警報がいく場合もあるので
あまり無理はしないように。
さて姫の予約がOKなら自分が確認したいことを質問しましょう。(料金などは必ず)
オプションをリクエストする場合もここで確認しておきます。
アナルなどは姫の体調もあるので必ず確認しておきましょう。
このときの電話対応が親切なら良いお店としての期待ができます。
ただあまりしつこく質問すると相手も人間ですから・・・適度にしましょうね。
人気の姫の場合、希望時間に予約がとれない場合もあります。
「2番候補」「3番候補」くらいまでは決めておきましょう。
ラブホに入ってからお店を探すのは絶対避けたいところです。
お店探しの時間もホテルの滞在時間にカウントされてしまいます。(ホテル代が高くつく)
また、気に入った娘の予約が全く取れない場合もあります。
既にホテルに入っていることをお店が知ってしまうと足元を見られて地雷をよこされる可能性もあります。
いざとなったら今回は見送る選択が出来るようにユーザー側に余裕があったほうが良いですね。 |
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